時任可愛い
はぁ……全然楽しくないよ……休日出勤は出勤時間いつでも良いらしいんだけど、行きたくないのでずるずる遅くなる。
2時頃着くかな。
昨日は私達を心配した営業の人(一緒に箱根行った人)が様子見に来てくれました。
期間が延びた上に移籍しない~
みたいなことを言われて大変心配になった私が相談したのもあってそんな話を。
移籍はないようで一安心。
しかし、こんな状況で普通に仕事しててマジヌゲーと思ってたスイカ先輩も結構キてたんだな……
この現場が社内でも有名な炎上プロジェクトらしくてそんな現場にばかり飛ばされる我が身の不運に泣きそうです。いや泣く。
他の現場は……もっと……定時で帰れたり……するんですよ
アダプタ一巻の微に入り細を穿つような考察をしよう第一回をしようと思ったら会社に着いてしまった。
そういや荒磯の復習も二回くらいで止まってたような。
荒磯からするか……
2時頃着くかな。
昨日は私達を心配した営業の人(一緒に箱根行った人)が様子見に来てくれました。
期間が延びた上に移籍しない~

移籍はないようで一安心。
しかし、こんな状況で普通に仕事しててマジヌゲーと思ってたスイカ先輩も結構キてたんだな……
この現場が社内でも有名な炎上プロジェクトらしくてそんな現場にばかり飛ばされる我が身の不運に泣きそうです。いや泣く。
他の現場は……もっと……定時で帰れたり……するんですよ

アダプタ一巻の微に入り細を穿つような考察をしよう第一回をしようと思ったら会社に着いてしまった。
そういや荒磯の復習も二回くらいで止まってたような。
荒磯からするか……
昨日、帰宅する時に小雨降ってたんですが、真夜中だと葉っぱとか色々なモノに雨粒の当たる音が響いて不思議な感じです。
毎日もう無理だと思いながら仕事してます……辛い……生きるのが辛い……
それでも前の現場の一番辛い時に比べたらまだ大丈夫なのでホントあの現場よっぽどだなと思います。
ここもここでよっぽどだが。
はぁ……私あの現場いた時、ここより厳しい現場はもうないとか言われてたんだけどな……
ふと思ったんだけど、久保たんにとって時任って化物なの
化物だってさという時任の言葉に、そうかな、そうかもねと何で答えたのかなという。
先ず、化物を仮に人ではないものという意味として定義するとして。
3巻の人間らしくなったとか自分を評していたことから、元々人間らしくないと自分のことを思ってたんですよね。
ってことは、そうかなと肯定に一拍置いたのは時任が化物なのか一瞬考えたからなんじゃないかと。
イマイチ断言してないし。
しかしちゃむが時任に化物っつったのは右手が獣の手だからだろうけど、久保たんは右手のアレコレで時任を化物だとは思ってないと思う。
化物って妖怪とか人でないものって意味と、普通ではできないことをする人って意味があるらしくて、ちゃむは時任は前者的意味合いで、久保たんへは後者的意味合いを使ったんだと思うんですよ。久保たんは時任に対してどちらの意味合いを使ったんだろう。
でも、久保たんって一見やってること人間じゃないけど、中身ちょう人間ぽいじゃないですか。
久保たんと時任は真逆なキャラだから、てことは一見やってること人間ぽいけど、中身人間っぽくないのが時任ってことですかねー
私は時任の精神が一番化け物だと思ってるけど。
まぁ……普通じゃできないことをやってるっていう意味では、あんなワケありなお互いがお互いをあそこまで受け入れてるのは、普通じゃできないことで、化物の諸行なのかもな。
もー……何かを久保時で変換萌えしようにもあまりにも仕事しかしてないので初心に返り原作考察しようとしたんですが、毎回同じようなアレにひっかかってますよね。
どんだけ6巻が気になってるんだ私。
初心に返るならば1巻からすべきだよな。
いやー……時任少ないからさ……
いやいや。1巻からの振り返りを明日から敢行したい。
どれだけ
ほぼ9年間たった6冊の原作をどんだけ考察してきたとしてもまだ新しい発見があるかもしれない

なくてもいいんです。
私は久保時について考えていたい。
これからもずっと。
朝に書き終わらなかったので帰宅時の今書いてます……投稿時間は丁度地元駅に着いた時間です……こんな時間に京浜東北20分も遅れやがって……激混み……辛い……
明日も出勤です……辛い……もう嫌だ……
毎日もう無理だと思いながら仕事してます……辛い……生きるのが辛い……
それでも前の現場の一番辛い時に比べたらまだ大丈夫なのでホントあの現場よっぽどだなと思います。
ここもここでよっぽどだが。
はぁ……私あの現場いた時、ここより厳しい現場はもうないとか言われてたんだけどな……
ふと思ったんだけど、久保たんにとって時任って化物なの

化物だってさという時任の言葉に、そうかな、そうかもねと何で答えたのかなという。
先ず、化物を仮に人ではないものという意味として定義するとして。
3巻の人間らしくなったとか自分を評していたことから、元々人間らしくないと自分のことを思ってたんですよね。
ってことは、そうかなと肯定に一拍置いたのは時任が化物なのか一瞬考えたからなんじゃないかと。
イマイチ断言してないし。
しかしちゃむが時任に化物っつったのは右手が獣の手だからだろうけど、久保たんは右手のアレコレで時任を化物だとは思ってないと思う。
化物って妖怪とか人でないものって意味と、普通ではできないことをする人って意味があるらしくて、ちゃむは時任は前者的意味合いで、久保たんへは後者的意味合いを使ったんだと思うんですよ。久保たんは時任に対してどちらの意味合いを使ったんだろう。
でも、久保たんって一見やってること人間じゃないけど、中身ちょう人間ぽいじゃないですか。
久保たんと時任は真逆なキャラだから、てことは一見やってること人間ぽいけど、中身人間っぽくないのが時任ってことですかねー
私は時任の精神が一番化け物だと思ってるけど。
まぁ……普通じゃできないことをやってるっていう意味では、あんなワケありなお互いがお互いをあそこまで受け入れてるのは、普通じゃできないことで、化物の諸行なのかもな。
もー……何かを久保時で変換萌えしようにもあまりにも仕事しかしてないので初心に返り原作考察しようとしたんですが、毎回同じようなアレにひっかかってますよね。
どんだけ6巻が気になってるんだ私。
初心に返るならば1巻からすべきだよな。
いやー……時任少ないからさ……
いやいや。1巻からの振り返りを明日から敢行したい。
どれだけ



なくてもいいんです。
私は久保時について考えていたい。
これからもずっと。
朝に書き終わらなかったので帰宅時の今書いてます……投稿時間は丁度地元駅に着いた時間です……こんな時間に京浜東北20分も遅れやがって……激混み……辛い……
明日も出勤です……辛い……もう嫌だ……
帰宅が24時を過ぎると不機嫌になるじゅりですもーやだこんなんが8月9月も続くなんて死にたい……
毎日ピーばいいのにと心の中で思いながら仕事してます。
ピーはピーです。
ピーがアレ過ぎて仕事が進まないんだよ

ピーはピー通りじゃないし

せめてピーくらいピーに則って書いてよ

大体、ピーならピー、ピーならピーで分担してやってんのになんで私だけピーもピーも担当してんのよ

やっとピーが慣れてきたのにピーとか辛すぎるんですけど

ピーもピーもピーすらも分かってない私にピーとか重いにも程があるだろ

いくらピーあるからってそもそもそのピーすら読み解けないんですけどもぉおお


あぁ……デジャヴ……宇宙人の盲腸手術……
ピーばっかりで何言ってるのか分かんないですよね……要するに結構キてるってことです……
何一つスムーズに進まない……
眠い……
ゆれる。全部観ました。
素晴らしい
素晴らしい良作。
最後の1時間はホント目が話せなかった。
アーティスティックな映像演出もさることながらあんな地味なストーリーで目を離せなくさせる話の演出が凄い。
あらすじは、仲の良い兄弟(弟がオダジョ)と幼なじみの女の子(微妙に三角関係。弟の元恋人)が渓谷に遊びに行ったんだけど、1人でふらふら写真とりに行った弟追いかけてつり橋渡ろうとした女の子がつり橋から転落死するんですよ。つり橋には女の子追いかけてつり橋を渡ろうとしたお兄ちゃん。
弟はその瞬間を目撃してるんですけど、視聴者にはその瞬間が映像として与えられてなくて、最後まで事件なのか事故なのか、弟と兄のどっちが嘘をついてるのか分からないんですよね。
人間の記憶とか認識の危うさを上手いこと表現してありました。
記憶なんて、主観で容易く変わるんですよねー目撃証言のあやうさとか、目撃証言が重い日本の裁判制度の問題点なんかも描かれていました。
その辺は諸に裁判の心理学的な問題をゼミでやってたので非常に興味深かったです。
それにしてもオダジョのあの駄目弟の演技最高だった。
兄ちゃん
って叫ぶシーンとか。
役者さんの演技も最高に光ってました。
兄ちゃんの名前がみのるだったのが若干複雑でしたが(笑)凄く良い映画でした。
毎日ピーばいいのにと心の中で思いながら仕事してます。
ピーはピーです。
ピーがアレ過ぎて仕事が進まないんだよ


ピーはピー通りじゃないし


せめてピーくらいピーに則って書いてよ


大体、ピーならピー、ピーならピーで分担してやってんのになんで私だけピーもピーも担当してんのよ


やっとピーが慣れてきたのにピーとか辛すぎるんですけど


ピーもピーもピーすらも分かってない私にピーとか重いにも程があるだろ


いくらピーあるからってそもそもそのピーすら読み解けないんですけどもぉおお



あぁ……デジャヴ……宇宙人の盲腸手術……
ピーばっかりで何言ってるのか分かんないですよね……要するに結構キてるってことです……
何一つスムーズに進まない……
眠い……
ゆれる。全部観ました。
素晴らしい


最後の1時間はホント目が話せなかった。
アーティスティックな映像演出もさることながらあんな地味なストーリーで目を離せなくさせる話の演出が凄い。
あらすじは、仲の良い兄弟(弟がオダジョ)と幼なじみの女の子(微妙に三角関係。弟の元恋人)が渓谷に遊びに行ったんだけど、1人でふらふら写真とりに行った弟追いかけてつり橋渡ろうとした女の子がつり橋から転落死するんですよ。つり橋には女の子追いかけてつり橋を渡ろうとしたお兄ちゃん。
弟はその瞬間を目撃してるんですけど、視聴者にはその瞬間が映像として与えられてなくて、最後まで事件なのか事故なのか、弟と兄のどっちが嘘をついてるのか分からないんですよね。
人間の記憶とか認識の危うさを上手いこと表現してありました。
記憶なんて、主観で容易く変わるんですよねー目撃証言のあやうさとか、目撃証言が重い日本の裁判制度の問題点なんかも描かれていました。
その辺は諸に裁判の心理学的な問題をゼミでやってたので非常に興味深かったです。
それにしてもオダジョのあの駄目弟の演技最高だった。
兄ちゃん


役者さんの演技も最高に光ってました。
兄ちゃんの名前がみのるだったのが若干複雑でしたが(笑)凄く良い映画でした。
しんどい3週間になりそうです。
はぁ……
ゆれる。を半分観ました。
駄目男なオダジョがたまらん。
やさぐれオダジョは良いですね

かわゆい。
サロゲートも最後の30分だけ見た(笑)
最後バタバタ人間倒れてくシーンが凄かった。
昨日は(昨日も)時任の過去におののいてましたが、あの過去なかったら久保たんと出会う可能性はほぼ零だったんですよねー
時任の過去とあの二人の出会いに因果関係は(恐らく)ないハズだけど……
二人の結末から考えると二人の出会いも行幸とは言えないのかもしれないけれど。
あの二人死亡フラグ立てすぎである。
心臓がもたないのでせめて一本にしていただきたい。
まぁどんな結末になっても二人は会えて良かったって思うんだろうけど。
……どんな結末になっても、か……
咲弥君が再登場する結末とかってありませんかね?
どんなどんでん返しだという。
はぁ……
ゆれる。を半分観ました。
駄目男なオダジョがたまらん。
やさぐれオダジョは良いですね


かわゆい。
サロゲートも最後の30分だけ見た(笑)
最後バタバタ人間倒れてくシーンが凄かった。
昨日は(昨日も)時任の過去におののいてましたが、あの過去なかったら久保たんと出会う可能性はほぼ零だったんですよねー
時任の過去とあの二人の出会いに因果関係は(恐らく)ないハズだけど……
二人の結末から考えると二人の出会いも行幸とは言えないのかもしれないけれど。
あの二人死亡フラグ立てすぎである。
心臓がもたないのでせめて一本にしていただきたい。
まぁどんな結末になっても二人は会えて良かったって思うんだろうけど。
……どんな結末になっても、か……
咲弥君が再登場する結末とかってありませんかね?
どんなどんでん返しだという。
酷暑ですよ

つまりまだまだ暑くなるということです。
しかし暑くてビックリした。8時でこの気温か……
因みに日月は一歩たりともクーラーのある場所から出ておりません。
窓から見た外の光と影のコントラストが夏過ぎてヤバかったです。
土曜日は7年ぶりに高校の友達と後楽園で遊びました。
意外とあそこの遊園地楽しめる。
楽しかった。
久保時の遊園地デート妄想してニヤニヤしてたのは内緒です。
日曜日はザンプ読んでた。
ザンプ感想は後で。
月曜日は新しいテレビが来ました。くわとろん。でかい。
しかしまだ地デジ的な手続きしてないのででかいだけで残念な感じ。
そしてDVD二本見た。
ひかりたんオススメのアマルフィと闇の子供たち。
ついでにゆれるも借りたけどまだ観てない。
感想は以下に。
ザンプ一行感想。
ワンピ:とうとうか~
鳴門:イタチのお兄ちゃんっぷりにパーンが止まりません。父ちゃんかっこいいぃぃいいい


鰤:いやいやそう見せかけて
再生:アーデルが一番強いんかな?
動物園:読み切りの設定のが好きだったな~まーまだ始まったばかりだし
バクマン:バクマンの終着点ってサイコーとアズキの結婚なんかね
銀魂:そのおげれつさこそが真骨頂
サイレン:ジュナリコがジャスティス
メダカ箱:西尾ってもしかして主人公総愛され主義なのかと思ったけど単なるギャルゲ的なアレなのかもしれん。人吉が愛されてて何よりです。
保健室:鈍ちゃん大人気とみた。百合っぽく描いてるけど結局ハデス先生好きなん
アマルフィ。
面白かった。
そして萌えた


いや実は私(とひかりたん)は咲弥君が外交官で活躍してる的な妄想をしているので外交官黒田さんに咲弥君重ねてちょう萌えながら観ました。
黒スーツ黒コート黒手袋で美しいアマルフィの町を駆け抜ける咲弥君

ヤバい……ちょうときめく……
ってか時任のにーちゃんなら運動神経めちゃ良かったりしないですかね。
頭脳明晰で運動神経抜群とかもうもう脳内で結婚式あげちゃう勢いです。
全て妄想なのが恐ろしい。
アレですよ、外交官やりつつテロとかそれ系に関わってるのは五歳の時に行方不明になった弟探すためなんですよ。
外交官になってから5年間一度も日本に帰らず世界各地の危ない場所を飛び回って稔君のこと探してるんですよ
アマルフィのアレも、誘拐された女の子が弟とダブってついつい「兄だ」と名乗ってしまって誘拐事件に本気だして関わることになるんですよ

仕事中もスーツの中にはあの家族写真が入ってて映画の最後に取り出し見つめながらミノル……とか言うんですよ



そんな咲弥君の話が一冊100ページで書ける(注:全て妄想)
お兄ちゃん日本に帰ってきて
弟日本にいるから
横浜で眼鏡に養われてるから

そんなすれ違いもいいんじゃないかしらさくみのなら。
さくみのの素晴らしさを改めて感じました。
映画は映画として大変面白かったです(笑)
闇の子供たち。
タイの幼児人身売買の話。
臓器売買とか売春とか。
原作よりもエログロいシーンはかなり削られていましたがラストは相当鬱だった。原作とは違うらしいんだけど。
確かになぁ、異常性癖って別に悪くもないのに生まれついて持ってしまうもので、けどそれを抱いているというだけで現代社会的には罪で、ただ隠して耐えろという社会の仕組みもこういった問題生み出してるんだろうなぁ。
邦画はこういうとこが良いよね。悪を悪とだけしないとこが。
オチ半端なく暗いけどな。
いやしかしマジ役者だよなぁ、広場で組み合ってるトコでなんか違和感感じたんだけどまさかそんなオチとは。
あんなささいないやらしさだせるとか役者魂パネェにも程がある。
久保時的には、というか時任的には…………どうなんだろうなぁ。
時任にこんな酷い目に遭っていて欲しくない
と切実に切実に思うんですけど、でも、人体実験とどっちが悲惨かというと甲乙付けがたいよね……いやでも人体実験は実際にあったんだから、人身売買(虐待)+人体実験の最悪コンボではないことを心のそこから祈るのみです。
……いや、バス事故+家族死別+人体実験のコンボは既に決まってるのか……おののく。時任の過去と現在の時任の強さにおののく。
もうホント安穏な暮らしをさせてあげたい……


つまりまだまだ暑くなるということです。
しかし暑くてビックリした。8時でこの気温か……
因みに日月は一歩たりともクーラーのある場所から出ておりません。
窓から見た外の光と影のコントラストが夏過ぎてヤバかったです。
土曜日は7年ぶりに高校の友達と後楽園で遊びました。
意外とあそこの遊園地楽しめる。
楽しかった。
久保時の遊園地デート妄想してニヤニヤしてたのは内緒です。
日曜日はザンプ読んでた。
ザンプ感想は後で。
月曜日は新しいテレビが来ました。くわとろん。でかい。
しかしまだ地デジ的な手続きしてないのででかいだけで残念な感じ。
そしてDVD二本見た。
ひかりたんオススメのアマルフィと闇の子供たち。
ついでにゆれるも借りたけどまだ観てない。
感想は以下に。
ザンプ一行感想。
ワンピ:とうとうか~
鳴門:イタチのお兄ちゃんっぷりにパーンが止まりません。父ちゃんかっこいいぃぃいいい



鰤:いやいやそう見せかけて
再生:アーデルが一番強いんかな?
動物園:読み切りの設定のが好きだったな~まーまだ始まったばかりだし
バクマン:バクマンの終着点ってサイコーとアズキの結婚なんかね
銀魂:そのおげれつさこそが真骨頂
サイレン:ジュナリコがジャスティス
メダカ箱:西尾ってもしかして主人公総愛され主義なのかと思ったけど単なるギャルゲ的なアレなのかもしれん。人吉が愛されてて何よりです。
保健室:鈍ちゃん大人気とみた。百合っぽく描いてるけど結局ハデス先生好きなん

アマルフィ。
面白かった。
そして萌えた



いや実は私(とひかりたん)は咲弥君が外交官で活躍してる的な妄想をしているので外交官黒田さんに咲弥君重ねてちょう萌えながら観ました。
黒スーツ黒コート黒手袋で美しいアマルフィの町を駆け抜ける咲弥君


ヤバい……ちょうときめく……
ってか時任のにーちゃんなら運動神経めちゃ良かったりしないですかね。
頭脳明晰で運動神経抜群とかもうもう脳内で結婚式あげちゃう勢いです。
全て妄想なのが恐ろしい。
アレですよ、外交官やりつつテロとかそれ系に関わってるのは五歳の時に行方不明になった弟探すためなんですよ。
外交官になってから5年間一度も日本に帰らず世界各地の危ない場所を飛び回って稔君のこと探してるんですよ

アマルフィのアレも、誘拐された女の子が弟とダブってついつい「兄だ」と名乗ってしまって誘拐事件に本気だして関わることになるんですよ


仕事中もスーツの中にはあの家族写真が入ってて映画の最後に取り出し見つめながらミノル……とか言うんですよ




そんな咲弥君の話が一冊100ページで書ける(注:全て妄想)
お兄ちゃん日本に帰ってきて






そんなすれ違いもいいんじゃないかしらさくみのなら。
さくみのの素晴らしさを改めて感じました。
映画は映画として大変面白かったです(笑)
闇の子供たち。
タイの幼児人身売買の話。
臓器売買とか売春とか。
原作よりもエログロいシーンはかなり削られていましたがラストは相当鬱だった。原作とは違うらしいんだけど。
確かになぁ、異常性癖って別に悪くもないのに生まれついて持ってしまうもので、けどそれを抱いているというだけで現代社会的には罪で、ただ隠して耐えろという社会の仕組みもこういった問題生み出してるんだろうなぁ。
邦画はこういうとこが良いよね。悪を悪とだけしないとこが。
オチ半端なく暗いけどな。
いやしかしマジ役者だよなぁ、広場で組み合ってるトコでなんか違和感感じたんだけどまさかそんなオチとは。
あんなささいないやらしさだせるとか役者魂パネェにも程がある。
久保時的には、というか時任的には…………どうなんだろうなぁ。
時任にこんな酷い目に遭っていて欲しくない

……いや、バス事故+家族死別+人体実験のコンボは既に決まってるのか……おののく。時任の過去と現在の時任の強さにおののく。
もうホント安穏な暮らしをさせてあげたい……