INSOMNIA DIARY

時任可愛い

この為に埼玉から

集まった時のぐだぐだに定評のある関西支部with樹理(笑)
1日目は、ひたすら漫画読んでた(笑)
あと、テニプリと嵐のDVD観たり。
2日目はえりさんをお見送りしてアフタヌーンティーを食べに行きました
アフタヌーンティーが目的の半分でしたから、今回(笑)
いや~埼玉から出てくるに足るお味でしたよホント最高過ぎるあそこのアフタヌーンティー。
1ヶ月に一度は食べたい……東京にないんかな~……ないっぽいな……
んでいっぱい食べたら眠くなって、ミナセさんのお家で私と翔ちゃんはお昼寝。
起きてぐだぐだ飲みつつエロトランプで盛り上がる。
あの三文字をあんな連呼する日がくるとは……
んでまた嵐のDVD観てMWのDVD観て寝ました(笑)
いや~ホントぐだぐだ楽しいわぁ~
また、あの人数を収納できるミナセさん家が素晴らしい
ちょう快適だった
引越ししたてで押し掛けてすみませんでした……また押し掛けます(笑)
久々に皆で揃えて楽しかった~
さーて今から京都だぜ~



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わははははは

「桂木ちゃん、久保時のストッパーとして必要やろ」
「ストッパーする必要ないやん」

あははははは翔ちゃん、確かにな(笑)

夜中に
時任ホンマ美人やろ
誰に自慢してんねん
俺の嫁や
叫んでます(笑)


すぽいる。
台無しにしたいな。
ただの希望か
容赦ないツッコミ。
夜中にこのテンション(笑)

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今から

大阪向かってまーす。
あー新幹線の席に何故か左右後ろに人がいないので快適極まってます。
あ、もしかして品川で乗ってくる……のか
そういやまだ新横浜も待っていた。
うーん。まぁいいけど。
これ書き終わったら寝る。
今回は久々に関西支部完全版と遊べるので凄い楽しみです
ミナセさん家に無理言って皆で押し掛ける……
三泊四日で最後の一泊二日は悪友と京都回ります。
いきなり京都行きたいとか言い出してさ……
さーてGWを楽しむぜー
皆、宜しく(笑)

因みに写真は昨日衝動買いした木苺。
私はラズベリー病にかかっているため、ラズベリー的なものをみると買わずにはいられないのだ……



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なんでなんでなんでなんて

寝転んだ瞬間に顔がこっちを向いて、そんな些細なきっかけで僕はその唇に吸い付いた。
衝動的に唇をくっ付けて、やり方なんて分からないのにまた衝動的に舌を押し込む。
大人のキスに、ドキドキした。
けど、口の中はチョコレートの甘い子供の味がした。
兄ちゃんがスニッカーズを食べてたからだろう。
舌を絡ませようと躍起になっていたら、肩を掴まれ、無理矢理引き剥がされてしまった。
体格差はいかんともし難い。
「な、に、すんだよッ!」
兄ちゃんの顔は赤くて、強ちビックリしただけではないようだった。
まぁ、意味は分かってないみたいだけど。
「友達の挨拶」
僕はにっこりと、子供特有の邪気のない笑顔を浮かべる。
本当は心臓がバクバクとうるさくて死んじゃいそうな程だったけど、そんなトコは見せられない。
「久保田さんとはしちゃ駄目だよ」
なんで、と言いかけて、兄ちゃんは、
「……するワケねーだろ」
と言った。
その声は思ったよりも小さな声だった。
「久保田さんは友達じゃないもんね」
兄ちゃんは、返事をするのに逡巡しているように見えた。
でも、結局は頷いてしまう。
兄ちゃんと久保田さんは友達じゃないから。
兄ちゃんは、何も知らない。
僕より、世界を知らない。
自分と、久保田さんのことも。
でも、これからは知っちゃうんだろうな。
ああ、拐って行っちゃいたい。

「ねぇ、一緒に逃げようよ」

「は?」
兄ちゃんは、猫目を真ん丸にした。
「逃げよ」
「……なんで」
逃げない理由を探す兄ちゃんは、追い詰められた猫みたいに見えた。
「別に逃げる理由ねーし、それに、逃げるなって言ったのお前だろ」
「理由ならあるよ、兄ちゃん」

「追いかける人がいるからだよ」

「前まではさ、追っかけてくる人がいないのに逃げてたでしょ。でも今は、追いかけてくる人がいるから」
鬼ごっこは、一人じゃできない。
追いかける鬼が必要。
その鬼からは。
「遠くにさ」
逃げられないことを僕は知っていたけれど。
「魚が美味しいところに」
でもこのくらいいいよね?
だって兄ちゃんは僕の初めての、秘密の友達で、兄ちゃんの初めての友達も、僕だった筈なのに。
ズルい。
友達でも家族でも恋人でもない、それ以上の関係なんて僕は知らなかった。
そんなの叶いっこない。
もしかしたら、これが。
「……なんで、そんな顔してんだよ。翔太」
僕の初めての恋だったかも、しれないのに。



「引っ越すんだ」

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後2日頑張れば

お休み
もー既にかったるいぜー眠い……
しかもまた京浜東北がry



相変わらず漫画ばっかり読んでます。
金曜日は海月姫の4巻と町で噂の天狗の子2~3巻と荒川1~3巻借りました。
借りすぎておおふり買えなかった……(重量的な意味で)
海月姫はとにかく服と蔵子が可愛すぎる。
でもそろそろ月海とシュウシュウの絡みが見たいな~
天狗の子は、2~3巻でふわふわして4~5巻で叩き落とされたよ……タケル君の馬鹿ー
なんかもうこれ完全に瞬ちゃんルート入ったよね
石鎚山ルートも新たに出現したが。
でも瞬ちゃんが秋姫で動揺してるシーンが好き。
一番好きだったのは、お父さんがカレー食べに来た話かなぁ。
荒川は、シスターとマリアが好きです(笑)
後、リクのエリート押しが(笑)
連休入るからもう漫画借りれない……切ない。
あ、おおふりも結局買いました
この編は本誌読んでたけど、……あー、な巻ですよね。
でも通して読んだらやっぱり皆頑張ってた
頑張ってたけどああいう結果になったのがリアル。
そして最後、阿部の漢な抱擁が良かったです。



昨日、君に読む物語を観ました。最後の方だけ(笑)
日本語タイトルがえっらい秀逸だと思って、それで覚えてたんですけど、いや泣きました。
最後の方だけなのに(笑)
忘れられるって、凄い悲しいことなんだなぁ。
んで久保時ですが(笑)久保時は、忘れられる(かもしれない)側は久保田の方なんだなぁって。
私、6巻まで、久保たん別に時任が自分のこと忘れよーが側にいたらいいんじゃねーのってかそれくらいで手放したりしないっしょって思ってたんですけど、そうではないようですね。
つまり、久保たんが私が思ってた以上に、へたれで、人間っぽくて、時任が好きってことなんでしょうね。
しかし、しかし、家族を忘れ、一度全て忘れて失ってる時任が、その時の気持ちを一度思い切り味わってる時任が、また、久保たんさえも忘れてしまうとか、あまりにも酷だと思う。
どっちの方が悲しいかといえばどちらも悲しいとしか言えない。
ので、そんな事態にならないよう祈る。
まぁ展開的には相当萌えるけどな~

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