INSOMNIA DIARY

時任可愛い

とはいえ涙目

落ち込み過ぎて逆に前向きになってきた。
だって9月にアダプタ読めるよ!!
一年後じゃなくてたった2か月後だよ!!
7月のことは忘れた。
いや、持論ですが、ガッカリすることは悪いことじゃないと思うのね。
好きだったら絶対期待するし、期待してたらガッカリするじゃないですか。普通。
まぁガッカリしてないから好きじゃないと言うつもりも有りませんが。
ガッカリするのは良くて、そのガッカリを先生に伝えたり批判するのは絶対駄目だと思います。
先生責めたって先生のお体何にも良くならないですからね。
っていうか繊細な先生に低気圧来襲しまくる日本はあかんのじゃないだろうか……そう思って調べてみたらハワイが良さそうでした。
安定した高気圧らしいですよ。?
でも日本語圏以外、気分悪くなるって先生言ってたしな……ハワイほぼ日本語圏みたいなもんだと思ってるけど……あかんかな。
ハワイでのんびりして、気が向いた時にだけ仕事するような生活を送って頂きたい。
まず一○から先生を遠ざけたい。
因みに昨日ヘドロの様に落ち込んでた私にmemeさんという女神がみどたかぷちのアンソロ送って下さいました……なんという女神……
アダプタ休載による心の穴を埋められるものは私の世界に存在しませんが、でも、ホント、こういうとき、他に好きな作品があるって凄く凄く救われるなと思います。



峰倉組という括りで考えた時、もしかして久保時ってリア充枠かということに思い至り一人戦慄しました。
だって峰倉先生認定のバカップルですよ!!カップルにありがちなやり取りを横浜のマンションの一室で日々繰り広げてる二人ですよ!!
他の峰倉キャラ、カップルと称される存在すらいないのに久保時はバカのつくカップル……おののく。
多分、他の峰倉キャラ羨ましいとは微塵も思ってないだろうけど(でもバカップルに抱く苛立ちと殺意は湧くと思う。湧くことにもイラっとする)
最湯記で久保時に誰か「バカップルか」って突っ込んで欲しい。
突っ込まれるようなやり取りして欲しい_(:3」∠)_
でも湯だと久保たん保護者だからなー
「保護者か」って突っ込まれるようなやり取り特に期待してないから久保たんにはバカップルに見えるように頑張って頂きたい。
あ、でも過保護は萌える…過保護来い!!
既に過保護か。知ってた。
そういえばもう時誕の2か月前ですねー
そろそろ準備しないとな~
盛大にお祝いしたい(*´ω`*)



っていうかー台風だからー定時で帰れって言われたんですけどー定時から打ち合わせだったんですけどー終わったの21時なんですけどー
それからご飯食べながら普通に仕事しました。
台風とか知らんわ。
でも、今のところ風もないし雨も降ってない。
明日の出勤時間に大荒れやったら最悪やな……

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ガッカリ死

先生は悪くない……悪いのは低気圧……
7月にはグッズいっぱい出るし、湯も夏中発送らしいし、時誕の準備もしなきゃだから、9月まであっという間ですよ!!
でも……一日だけ……ガッカリ死させて下さい……


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ボロボロ

土日ゆっくりしたおかげで今週は元気にお仕事しています。
ビックリするくらい何もしなかった。
掃除はした。
そうそうアニバサ観ましたよ!!
凄い格好いいし作画に不満ないし面白かったんですが……なんだろう……何か……こう……馬鹿さが足りなくて何か物足りない気分になっています。
もはやダテムネさんがパーリーパーリー言ったり幸村がお館様にボッコにされたりモブ兵がちょっとぶっ飛ぶ程度は常識の範囲内なんですよ!!最早!!
成層圏でぱーりーする蒼紅を見届けた身としてはもうちょっとぶっ飛んで頂きたい。
まぁまだ一話だし、これはこれでってなるかもしれないし、次週からいきなり宇宙でパーリーし始めるかもだし。
佐幸の美味しい何かあったらいいな……3より宴ベースで作っていただけると大変萌え上がるのですが……
そうそう黒バス新刊読んだんですが、人気投票の結果に戦いた。
高尾……3位……だと!?
真ちゃん6位で!?
高尾思ってた以上に人気なんですね流石HSK。
っていうか宮地さんもトップ10入ってるし秀徳の人気。
そういえば関係ないけど斉木楠雄のψ難の新刊表紙のキャラが良い感じのセンター分けつり目で思わず買いそうになりましたが、ホント節操ないなと思いなんとか思い止まりました。
センター分けつり目ならなんでも良いのかという。
斉木楠雄は好きですよ!!
でも黒髪センター分けには無条件できゅんとするので時任マジ罪深い……責任とって養わせて欲しい_(:3」∠)_
三十路時任がイメチェンでオールバックにしたらどうしよう…やだ…めっちゃきゅんきゅんする////
久保たんとアングラなお仕事してる感じですかね……是非その際はスーツで!
パーマかけても可愛いし髪染めても可愛いし何しても可愛い。
でも現在の姿が完成形なのでこのままでも居て欲しい……
しかし時任の髪ってどうしてるんだろう。
美容院に行ってたら何かもっと無駄にシャレオつな髪型にされてそうだから床屋さんか、まぁ久保たんの可能性もなくはないかもだけどいや流石に久保たん時任の髪まで切ってるってどうなの。そこまで時任の世話の範疇に含めちゃうの。
まー久保たん自分の髪は自分で適当に切ってるって何かに書いてあったしなー
自分の髪は自分で切るけど時任の髪はプロに任せるのもそれはそれで萌えますね。
っていうか拾われる前からあの髪型ってことはもしかしてアキラさんの趣味!?
やだアキラさん良い趣味してる。
しかし、元気にお仕事してるしベリーダンスも踊ってるんですが、顔が……orz
ちょっと皮膚が絶不調で大変辛いので病院に行こうと思います……何が悪いのかもうわけわからん……


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セーラー服を脱がさないで☆(にょた時注意)

俺は時任を再度横目で眺めた。
不機嫌MAXといった面持ちで、眉間に皴が何本も刻まれてる。
だけど、大きめの目のせいか、丸い輪郭のせいか、いつも程の険は感じられない。
顔の輪郭だけじゃない。
背丈だって10㎝は低いし、細く締まっていた身体も少し丸みを帯びて柔らかそうなフォルムになっている。
それに……そこまで自己主張してないけど……胸……の膨らみが確実に存在してるし……
椅子に座って不遜な態度で足を組んでる姿はどこからどう見ても時任だ。
けど、どこからどう見ても女の子だよな……
ぶすーっとしている時任(とぼーっと煙草吹かしてる久保田)に聞こえないよう、こっそり桂木に耳打ちする。
「なんでウチの制服じゃなくてセーラー服着てるんだ?」
「女子の制服が用意できなかったからですって。……セーラー服は家にあったそうよ」
幾分げんなりとした表情で、桂木は答えた。
何で家にセーラー服はあったのかはあんま考えたくないな……
しかし急に女の子になっちまうとか、相変わらず面白い奴だな、時任。
本人にはかなり切実な問題だろうけど、こっちに害がある訳じゃないし、時任にゃ悪いが他人事だ。
ついつい珍獣を見るような目で観察してしまう。
色々なパーツが女の子仕様に変化しているものの、髪の長さは変わっていない。
女の子にしては大分短いが、それでも男に見られることはないだろう。
良く見ると、俯きがちな顔の、前髪から覗く瞳には何時もの強気な光よりも不安げな色の方が強くて、不機嫌な表情はそれをごまかす為のものであることに気付く。
そりゃそうだよな……いきなり自分の性別変わったら、流石の時任でも不安になるよな……
そー思うとなんか……
きゅん。
な、なんか胸の奥で変な音がしたぞ!?
落ち着け俺の心臓!!
どんなに女の子の形しててもあれは時任なんだからな!!
けれど、一度可愛く見えてしまえば……
……訂正。
大分有害だ。
「久保田になんか変わった様子は?」
「別にー」
二人してちらちらと久保田に視線をやる。
手元の近麻に目を通すでもなく空を見上げている様は、思案に暮れているようにも見えるし、単にぼーっとしているだけにも見えた。
まぁいつも通りの久保田だ。
「時任の一大事に落ち着いてんなー」
「だって久保田君よ?男とか女とか関係なさそうじゃない?特に時任に関しては」
「それはそれで大いに問題な気がするけどな……」
その時、ふいに久保田は時任の方を向いて、
「時任」
と名前を呼んだ。
顔を上げた時任に手招きをする。
訝しげな表情を浮かべつつも素直に近付いてきた時任の手を軽く握ると、
「こうなってからずっと考えてたんだけどね……」
珍しく真面目な顔をして目の前の猫目を見上げた。
「うん?」
時任は首を傾げて次の言葉を待っている。
あーいつも通りに見えても、やっぱちゃんと時任のこと考えてんだなぁ、久保田なら元に戻る方法とかも思い付きそうだよな、等と思っていたら、


「子作りしよう」


真面目な顔のまま、久保田はそう言い放った。
桂木と俺、そして時任の目が点になる。
子……作…りぃぃいッ!?
「はぁあぁ!?」
数秒遅れて言われた言葉が脳に届いたらしい時任が、素っ頓狂な叫び声を上げた。
そりゃそーだ。
しかし久保田は何食わぬ顔で、
「だって今しかチャンスないじゃない、お前と子供を作る」
いけしゃあしゃあとそんな事を言う。
「そーゆー問題じゃねぇだろ!!俺様一刻も早く元に戻りてぇんだけど!!」
「子供作ってからでいいじゃない」
「アホかーッ!!」
ってかあんな涼しい顔で時任との子作りすること考えてたのか!久保田!!
お前とは結構付き合い長いけど……時々わかんねぇよ……
桂木は呆れ果てた顔して二人を視界から外していた。
関わりたくないらしい。元より時任しか見えていない久保田は、椅子から立ち上がって暴れる時任の腰を抱くと、耳元に顔を寄せる。
「だから、早くウチに帰って……ね?」
低い声で甘く囁いた。
「……」
急に暴れるのを止め、時任は俯いてしまった。
久保田は更に顔を寄せると、そんな時任の顔を覗き込んだ。
その瞬間、狙い済ましたかのように時任の右手の指が久保田の眼鏡を貫いた。
パリーンッ!!
小気味よい音が部屋に響く。
め、眼鏡が割れたぁぁぁってか割りおったぁぁぁっ!!!
動きの止まった久保田の腕からするりと抜け出ると、
「久保ちゃんの変態エロ親父ぃぃぃッ!!!」
捨て台詞を吐きながら、時任は勢い良く部室から飛び出しいずこへと走り去っていった。
「……」
残された久保田は、冷静に割れた眼鏡を顔から外して新しい眼鏡に変えると、特に焦った様子もなく時任を追ってのんびり出て行く。
俺らが何かリアクションする間もなかった。
二人きりになった部屋で俺と桂木は顔を見合わせ、深い深い溜め息を吐き出した。


 


お前ら……ホント見てて飽きねぇよ……

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Where is the park?

Mr. Sato said that I lived in Yokohama old days.
I wonder He don't live in Yokohama now.
Mr. Sato met with Tokito in the park may not be in Yokohama.
But Komiya said Kubota lives in Yokohama.
Hmm.

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